Amazon echo dot買ってみた

Amazon echoの発売が決定し、招待メールを送ると購入出来るという事なので、一番安いecho dotに登録。
運良く11月15日に招待メールが届き即注文。
Amazon Prime会員なので、5,980円が2,000円引の3,980円で購入出来ました。

まぁそんな訳で、本日11月16日に到着。結構な小ささ。

内容物は本体とUSB電源アダプタとmicroUSBのケーブルに紙の説明書が2枚だけ。
設定はスマホ用のアプリで設定。
Fireタブレットのアプリが見当たらなかったんだけど、無いのかなぁ?

Wi-Fiに接続して使用するのですが、スマホで何度やってもうまく行かない。
その内、アプリが英語になって色々ヤヤコシイ事に。

結局はスマホに入れてるWi-Fi高速接続アプリがecho dotに接続するのを邪魔してました。アプリ終了させてたら即繋がりました(^^ゞ
まぁコレはウチの環境が特殊で、Wi-Fiのアクセスポイントが複数有るので入れてたアプリなので、普通の人は躓かないとは思いますよ。

その後、手持ちのANKER Bluetoothスピーカーにも接続してAmazon Music Unlimitedにも登録、30日間は無料なので。
echoだけで使うのなら月380円なので、そのまま契約するかなぁ?と思っております。
echo dot買うとでAmazon Music Unlimitedで使える980円分のクーポン貰えるので、無料30日+1ヶ月はスマホ等でも使える個人プラン(Prime会員なら月780円)にしておきます。

さて、何か生活が変わりますかねぇ?

mineoの契約後からSIM到着後のアレコレ

9月4日に契約確認のメールが届いてから、SIMが届いたのが7日。起算日とか、どうなってるんでしょうねぇ?

契約完了のメールにて、mineoからのお知らせは発行されるmineo.jpドメインのメールに届くそうで、とりあえずはスマホとPCにてメール設定を。POPじゃなくIMAPなんですねぇ、初めてIMAPの設定したよ(^^ゞ
設定完了すると、「【mineo】メールアドレス設定完了のお知らせ」というメールが届いておりました。
WEBのマイページから@より前のメールアドレスを変更出来るのですが、お知らせ受信以外に使わないので初期設定のままです(^^ゞ

SIMサイズなんですが、新しいスマホはnanoSIMが増えてきてる様ですし、アダプターを使えばmicroSIMにもminiSIMにもなりますからnanoSIMにしてみました。今後スマホの買い換えを考えての選択です。
(※SIMサイズの表記は、docomoが使う用語とは異なっておりますが、世界標準の表記を使用しております。)
サイズ交換も出来ますが、2,000円位の交換手数料が発生しますので、その出費も考慮に。一度miniSIMからmicroSIMへ交換した事有りますし、SMSオプション付けるのにもSIM交換した事有るので、出費は出来るだけ抑えたいのです。
今のスマホはmicroSIMです、念の為(^^ゞ

DSCN0949

届いたnanoSIM。docomoが発行してるので、mineoでもdocomoのSIMです。他社のdocomo回線MVNOでも同じですね。
(auプランのSIMはauのSIMになります、念の為。)

DSCN0950

左から、初めて契約したMVNOのイオン専用 b-mobile SIM(miniSIM・解約済み)、現在契約しているBIC SIM(IIJ・microSIM)、今回契約したmineoのnanoSIMです。イオンSIMは3GのFOMAでしたね(^^ゞ
(イオンSIMは解約時に返却しろって言われなかったので、手元に残ってます。)

アダプター無しでも使えるかな?と、やってみましたが失敗の連続で、あえなく断念orz。SIMアダプターをAmazonで注文する事に。
とかいいつつも、コチラの記事を参考にカプトンテープを事前に用意してたりと(^^ゞ
記事ほど安いSIMアダプターは有りませんでしたが、Amazonプライムが使える最安値のSIMアダプターを注文しました。
(関東への配送なら送料無料で50円とかの激安アダプターも有りますが、関東以外へは送料がかかり、結局高くなりますね。)

DSCN0961

注文して届いたSIMアダプターセット(右)と、オマケのSIMアダプターセット(左)とヤスリ。
nanoSIM→microSIM・nanoSIM→miniSIM・microSIM→miniSIMの3種類とSIMトレイ用エジェクトピンのセットです。
オマケのにはヤスリが付いてるって事で…出来は想像出来ますね。今回は使いません(^^ゞ

sim

届いたSIMアダプターにnanoSIMを装着し、カプトンテープで固定。SIMアダプターからSIMが外れるとスロットを破壊する可能性も有りますので、この様にして固定。モチロン余分な所は切り落としましたよ(^^ゞ
裏側からシールで固定するタイプのアダプターも有りますが、今回買ったアダプターは、はめ込むタイプだったので。

mininano

microSIM(左)とSIMアダプター装着してmicroSIMサイズになったnanoSIM(右)。カプトンテープ貼る前の写真だった(^^ゞ
装着してから気が付いたのですが、アダプター無しでスロットに入れた時、位置が間違っていた様です。表面に出来た接点の痕を見れば一目瞭然ですね。
手慣れた人なら間違わずに出来たのでしょうが、初nanoSIMでしたので(^^ゞ

SIMも認識し、APNも設定完了。無事接続完了\(^o^)/
本当はLTE接続にならずHSDPA接続で焦りましたが、スマホを再起動したらLTE接続になりました(^^ゞ

設定も完了して、次にmineoスイッチという高速・低速を切り替えるアプリをスマホにインストール。
ところが、IDとパスワードを入れても認識しません。
「※本アプリケーションはmineoサービスご利用開始日の翌日からご利用いただけます。」とあるのですが、SIM届いたのが7日、セットアップしたのが8日なんですが、この「翌日」ってのは何時の事なんでしょうか?
データ通信を実際に使った日の翌日って事なら9日って事なんでしょうかねぇ?
この辺りの説明が、どうも見当たらないんですが、見落としてるのかなぁ?

とまぁ不明な点も有りますが、その辺りの確認は後日に。
使って問題無ければBIC SIMを解約という事になりそうですが、サービスインしたばかりなので、何か問題発生するかも…
保険でしばらくは契約残すかなぁ?

キャンペーンに乗っかってmineoを契約

au回線のMVNOを展開するmineoがdocomo回線のMVNOを9月1日から開始するという事で、ドコモプラン(Dプラン)を8月31日までに事前登録すると、通常6ヶ月800円引き(税抜)の所をプラス3ヶ月、計9ヶ月800円引きのキャンペーンを実施。コレに乗っかって事前登録しました。
キャンペーンは10月31日まで続いてますので、割引は6ヶ月となりますが今からでも遅くないです(詳しくはリンクから)。

通常、初期費用3,000円(税抜)ですが、Amazonでエントリーパッケージを購入すると1,600円(税込)で初期費用が約半額になります。
人気なので売り切れたりしますけど、スグ入荷するみたいなので、欲しい人はこまめにチェック(^^ゞ

DSCN0971

エントリーパッケージといっても、写真の様な紙の内側にエントリーコードが書かれているだけでして、コレを使ってWEBで申し込む事になります。エントリーパッケージはauプラン(Aプラン)と共通みたいいなので、区別は無さそうですが、中の記述は古いままです(今後改訂版が出るかも知れませんが)。
9月1日の申し込み初日に申し込んで、契約完了のメールが届いたのが4日。
キャンペーン初日で5,000件の申し込みが有ったそうなので、処理に時間がかかってるみたいですね。

申し込んだのはシングルプランというデータ専用プラン。モチロン音声通話付きも申し込めます、MNPも。
私は3GBコース+SMSオプションで申し込みました。
1GBコースでも初月は+1GBの計2GBになるので、それでも良かったのか知れませんね。
月末までにデータ使用量を見ながらプラン変更すれば良かったと今更ですが(^^ゞ

私の場合、3GBコース972円(税込)+SMSオプション129円(税抜)+ユニバーサルサービス料2円(税込)の合計1,103円から864円(税込)引きされ、月237円となります。
初月は1日に契約開始にならないので、初月は日割りで通常請求、2ヶ月目から9ヶ月間、864円引きとなるみたいです。
間違ってたらゴメンナサイ。

長くなりそうなので、実際の装着などは次回に(^^ゞ

今更ながら…

まぁ実はスマホは新しいの買ってたのですよね。
「持ち物とか」には
『NTT docomo L-02E(白ロム購入、MVNO データSIMで運用)』と記載しておりまして(^^ゞ
docomoの白ロムをdocomo系MVNOのBIC SIM(IIJmio)で1年以上使ってる訳なのですよ。

まぁそれとは別に、今回2台持ちしているフィーチャーフォン、いわゆるガラケーを買い換えまして。
ええそれも白ロムですがね。

DSCN0908

いきなり新旧携帯並んでますが、右が今まで使っていた「Walkman Phone Xmini(W65S)」です。
変態携帯すぎて、必ず「何ですかソレ?」と聞かれる程(^^ゞ
で左が今回購入した「K011」です、フツーの二つ折り携帯です。

買い換えた理由は、小さすぎて使いにくいのと古くなったから(2009年製造だって)。
やはり普通サイズの携帯は使いやすいよ。

ま、そんな訳で白ロムで物色していると格安のK011を見つけて購入に至った訳です。
一応「未使用品」でして、傷有りだという事で安かったのですが、何処に傷があるのやら?

auの3G携帯・スマホには「レベル2ロック」という「最初に入れたSIMでしか使えなくなる」ロックが存在します。
今回購入した白ロムは「ロック有り」という事で、さらに安かったと思います。
ロック解除には2,000円(税抜)の手数料を払ってauショップ等で解除してもらわないと使えません。
ただ、ひょっとしたらロック解除というか、されてないんぢゃないかなぁと淡い期待が…

DSCN0907-02

はい、見事にロックされてましたorz
一瞬しか出ないので、写真がちょっとブレてます(^^ゞ

そんなこんなで、近所のauショップへ行きました。
店員に説明すると、早速手続きを始めてくれたのですが、Xminiを見て「auの携帯じゃないですよね?」と言われる事に(゜Д゜)
auのぢゃないのにauショップには行きませんからっ!!

手続きに少し手間取りましたが、どうにかロック解除。無事使える様になりました。
ついでに卓上充電台を注文して帰宅しました。
電話帳は予めauのサーバに預けてあったので、それをダウンロードして終了。

通話とメールしか使わないので、無料通話分で余るくらいです。
プランSSで月1,500円程、MVNOのSIM使ってるスマホと合わせても3,000円位で運用出来てます。
通話し放題使うほどに通話しないし、無料通話は国際ローミングでも使えますから(ココ、ポイントね)。

キャリアのスマホ買って、月8,000円とか払えませんビンボなんで。
そんなビンボ人にも優しく接してくれて、auショップの店員さんありがとうm(_ _)m

キャリアスマホとBluetoothキーボード

auの夏モデルでも欲しいモノが無く、フィーチャーフォンの機種変は非常に高い。
MNPを含めて考えているので、ポイントを消化しないといけない訳です。

スマホとしては、以前Sony Ericsson Xperia mini proを購入していて、Androidは必要無いかな?などと思っておりました。
Androidならタブレットが欲しい…と思いつつも、案外高いですし…

ある時、とある家電量販店に行くと「MIRACH IS11PT」が機種変一括9,800円で出てました。
「縛り」が無いかと聞きますと、特にない。Wi-Fi運用で使う為にポイントで購入しました。
ポイントだと9,400ポイントでした

DSCN0133

これでも色はブラウンなんだそうです。
サイズはiPhoneと同じ位ですね。
Pantechは韓国のメーカー、SAMSUNやLG程有名では無いですが、そこそこ世界シェアのあるメーカーです。

DSCN0148

サイズ的にはこんな感じですね。割と小さめです。

機種変して、速攻SIM(au ICカード)を元のW64Sに戻して、家の中でWi-Fi運用してます。

Xperia mini proの3インチHVGAから3.7インチWVGAになりましたが、ソフトキーボードやフリックは私にはキツいです。何ですかねぇ「慣れ」で解決出来ない感じです。
Xperia mini proはQWERTYキーボードがあるので、殆どソフトキーで入力しません。
ATOK入れたりしたんですが、フラワータッチでも、何かイマイチなんですよ。

そんなとき、こちらの記事を見てBluetoothキーボードを購入しました。

DSCN0135

「バトル&ゲット! ポケモンタイピングDS」というソフトのオマケ的キーボードなんですよね。
コレがBluetoothで、スマホに接続出来るというらしいです。
定価5,800円の商品をAmazonで1,580円で購入。
この値段でBluetoothキーボードは、なかなか無いでしょうね。

DSCN0153

本来は上の写真の通り、ニンテンドーDSと接続してゲームするモノなんですけどね。

DSCN0138

ニンテンドーDSを立てかける台も付いているので、それにスマホを置くと、こんな感じです。
たぶん7インチクラスのタブレットまでなら置けそうですね。
ペアリングしたら、見事に入力出来ました。すんげー便利です。

とりあえず、家ではこんな感じで利用しようかと思います。
ホント、体質なのか何なのか、タッチパネルと相性が悪いのですよ私は…

※追記
ウチのスマホではUS配列として認識されている様です。一部記号が印刷と異なって入力されます。それ以外は特に問題無いレベルではないでしょうか?
記号位なら「慣れ」でカバー出来る範囲ですし(^^ゞ

たまには文具ネタなども

先日「上海問屋」のメルマガを見てるとSATAケーブルが99円と。
ちょうどHDDの増設を考えていたので、買いましょうと。

メール便で送料210円なのは良いけど、99円のモノ買って送料210円はねぇ。
そんな訳でアウトレットを物色しまして、Pelikano JuniorというPelikanの子供向け書き方万年筆を見つけました。値段は299円也。他店では1,000円位します。

とりあえず他に注文する物も無さそうだったので、SATAケーブルと一緒に注文しました。

DSCN6611

こんな箱に入ってました。まぁ安そうですね(^_^;)

DSCN6613

中身もプラスティックで子供用って感じです。

DSCN6615

グリップは書き方用らしく、正しく握れる様になってます。
インクカートリッジの柄は何種類か有るそうですが、購入したのにはドクロマーク入りのが入ってました。

DSCN6617

「Thinking Power Notebook」に名前など試し書き。
ブルーのインクが入っております。太さはM(中字)ですね。
私は筆圧が高めだし、細かい文字書きませんから、M位が丁度良いかと。

ブラックやブルーブラックのインクも有りますので、インクが切れたらブルーブラックにしてみようかな?

上海問屋の姉妹店「ダイレクトトーキョー」という所で、299円+レビュー書いて送料無料ってのをやってますので、私より安く購入できますね(^_^;)

もう1本買うかな?

そんな訳で、スマホを購入(商品確認編)

ちょっと間が開いてしまいましたが、続きです(^_^;)

海外で販売されている携帯を国内で使う場合、電波法違反となる場合があります。
各自の自己責任にてご利用下さい。 私個人は推奨しませんし、責任も取りませんし、保証も致しません。
詳しくは各自で検索等してお調べ下さい。

お約束の前置きを一応入れてと(^_^;)

DSCN6569

写真写りが悪いですが、コレがパッケージ。
ちょっと判りにくいんですけど、かなり小さいです。

DSCN6574

箱のフタを開けると、本体が不織布に包まれて入っております。
その下は取説とかUSBケーブルとかUSB給電アダプタとか色々。

DSCN6585

海外モデルなので、コンセント形状がBFタイプに。電脳中心買物隊 in 香港では変換アダプタ付けて頂けるんですよね。無いと困るって程のモノでもないですけど…USBで充電できますからね。

DSCN6586

Xperia reyの縦を短くした様な形状と言えば良いのかな?HVGAの3インチなので、かなり小さいです。

DSCN6592

Xperia mini proの最大の特徴は、このスライド式QWERTYキーボード。
キーボード無しのXperia miniてのも有りますが、画面が狭く、ソフトキーボード出すと画面がほどんど占領されるので、QWERTYキーボード付を選びました。

DSCN6607

左から、W64S・Xperia mini pro・Xmini。二つ折りの携帯より短いです。
しかし写真が何か悪いなぁ。
実は手持ちのコンデジ(Nikon S50)がマトモにピント合わず、ピント合う所さがしたらこんな写真になっちゃいました(^_^;)
今度はNikon買わんぞ、たぶん。

この後、電源入れセットアップ。
当然の様に日本語が選択でき、楽勝。
Wi-Fi設定して遊んでおります。

CJKフォントってのがクセ有りますが、その辺は許容範囲。若干日本語で文字化けする文字も有ったりして。
TwitterのTL上で、「〜」が□になっており、「~」は普通に表示。
「から」って普通に変換すると「~」が入るのですが、「〜」はどうやって入力するの?と個人的にはナゾなんですよね。

それはそうと、商品に問題も無く、携帯の個人輸入は今回成功って事で。
若干のトラブルと呼べるかどうかのトラブルは有りましたが、相手が日本人なので、メールでの問い合わせも問題無く、電脳中心買物隊 in 香港使って良かったかと。

まぁその後の運用はごにょごにょ…って事で(^_^;)

そんな訳で、スマホを購入(注文編)

下調べ編で電脳中心買物隊 in 香港で注文すると決定したのですが、コチラは原則銀行振り込みなんですよ。決済代行会社への振り込みで、日本の銀行なんですけどね。

お金の都合など色々ありまして、用意出来たのが9月16日。金曜日な訳ですよ。その上、シルバーウィークとかってヤツで19日の月曜日も休み。
そんな訳で、注文は20日の火曜日に。

海外で販売されている携帯を国内で使う場合、電波法違反となる場合があります。
各自の自己責任にてご利用下さい。 私個人は推奨しませんし、責任も取りませんし、保証も致しません。
詳しくは各自で検索等してお調べ下さい。

注文したモノは、
・Sony Ericsson Xperia mini pro 香港正規版 (SK17i)  色は黒
・SonyEricsson Xperia mini pro スクリーンプロテクタ (2枚セット)
・名刺サイズSIMカードホルダー(2011新型タイプ 4枚セット + ピン2個付き)
の3点で、送料合わせて25,500円。
(為替レート等で値段は変動するので、注文時の値段です。)

朝注文して、指定口座に振り込みました。

21日夜に、香港から発送されたとの連絡が。

そこで、気が付いたのですが、9月23日は秋分の日で祭日。日本に届いてから税関での処理が有るので、これは月曜日まで届かないのでは?と。

まったく別件なのですが、以前香港からモノを買った時、ちょうど現地の祭日と当たり、何日も郵便で足止め食らった記憶が有ったのですよ。
まぁトラッキングナンバーも有る事ですから、香港の郵便で調べますよ。

さくっと調べると、21日中には運送会社に渡され、22日には香港を離れたと。
コレはひょっとして、速く届くのかな?などと期待大です。

で、22日遅くに関空の郵便局に到着。23日は祭日なので、通関業務は休みかな?と思っている間に通関完了っ!!

夜には到着しました。

DSCN6560

運良く(なのかな?)関税もかからず、受け取れました。
財布持って待ち構えていたんですけどね(^_^;)

商品確認編に続く(^_^;)

そんな訳で、スマホを購入(下調べ編)

auのままで機種変か、MNPを含め色々悩みましたが、現状でキャリアスマホで欲しいのが無いという結論に。

で、どうしたかというと海外モデルのスマホを購入したのです。
海外で販売されている携帯を国内で使う場合、電波法違反となる場合があります。
各自の自己責任にてご利用下さい。 私個人は推奨しませんし、責任も取りませんし、保証も致しません。
詳しくは各自で検索等してお調べ下さい。

まぁそんな訳でして、私の前提条件としては、
・とりあえずAndroidのスマホが欲しい。
・たぶんその内機種変するから「つなぎ」として利用する。
・そんな訳で、そこそこの性能で出来るだけ安く買う。
・ヤヤコシイ事をしなくても日本語が使える。
という訳で、海外モデルでも日本語表示・入力に対応しているSony Ericsson製を選択。
金額その他を考慮して、「Xperia mini pro」の購入を決定しました。
理由は、国内で販売されているXperiaと内部スペック(CPUやメモリー容量)はほぼ同一、画面がHVGAと小さいが値段が安い。1万円位安いですから。

海外モデルの購入方法としては、「海外から個人輸入」と「国内販売店から購入」の2通りの購入方法があります。

海外からの個人輸入の場合、メリットは
・値段が安い
・最新の機種が豊富
デメリットは
・ある程度の英語力が必要
・支払い方法への不安(カード情報漏洩とか)
・送料は高く、関税や税金がかかる場合がある
・アフターサポートが無いに等しい(初期不良の場合も送料自己負担)

国内販売店から購入のメリットは
・日本語でOK(当たり前)
・送料が安い
・ある程度のアフターサポートが期待できる
デメリットは
・高い(海外値段+1万円以上)
・売れ筋のみ扱うので、種類が少なく最新機種の入荷が遅い

最近は海外の販売サイトでも日本語が使える所も有り、PayPal等ワンクッション置いての支払いも可能なので、海外から個人輸入もハードルは低くなってきてます。

私は値段を重視したいので、海外から購入する事にしました。
「どこで買うか?」を色々調べた所、
EXPANSYS.JP
1ShopMobile.com
電脳中心買物隊 in 香港
の3カ所が良いのでは?と。

EXPANSYS.JPも1ShopMobile.comも日本語に一応対応してて、EXPANSYS.JPは日本円表記になってます。値段は1ShopMobile.comの方が若干安いかな?という感じ。どちらも送料は2千円程度。初期不良以外の保証は基本無し。1ShopMobile.comは+$50で1年保証有り。
電脳中心買物隊 in 香港は香港在住の日本人による運営。当然日本語による対応。品揃えは上記2つには及ばないが、香港でのメーカー保証を利用出来るので、安心かも。値段は上記2つより若干高めだが、送料は500円と安い。

調べるとEXPANSYS.JPの評判があまり宜しくない。1ShopMobile.comと思ったが、それ程値段に開きが無いので、電脳中心買物隊 in 香港で購入を決めました。
ついでに小物も買うというのも決め手でした。

そんな訳で、注文編へ続く(^_^;)

POCKET DIGITAL CAMERA SQ28m

急にトイデジカメ(トイデジタルカメラ)が欲しくなり、色々調べた結果、限定という言葉に弱い私は「POCKET DIGITAL CAMERA SQ28m」を購入。

DSCN5914携帯と比べても非常に小さいのがわかると思います。
見ての通り、ファインダーが有りませんから、うまく被写体をセンターに入れるのも一苦労です。モチロン液晶画面なんてありませんよ(撮影枚数等のインジケーターとしての液晶は有りますが)。

IMG_0007

画像は1,200×1,280ピクセルの、ほぼスクエア。
なんとなく懐かしさを感じます(個人的にですが)。
カラーモードが変更可能で、これは「ノーマル」。

IMG_0008これは「モノクロ」。

IMG_0009   これは「ノイズ」。

IMG_0010 これは「ビビッド」だそうです。あまりノーマルと違いが無い様な(この場合だけかも)。

IMG_0028 これはノーマルモードでの撮影なのですが、何か昔のカラープリントが退色した様な感じで写りました。間にガラスが入っていたからかも?

光量が少ないとシャッタースピードが遅く、シャッター切ってから保存されるまでに2~3秒かかる場合も有って、なかなかムズカシイです。

構図をしっかり決められないので、意図しない写りをするのがトイデジカメの楽しみと考えましょう(という事にしておきましょう)。

以前流行ったトイカメラはフィルムでしたので、何かと買った後にお金がかり、手が出しにくかったのです。
デジタルとなり失敗してもコストほぼゼロなので、沢山撮って良いのだけ残せば良いと思いますよ。

携帯のデジカメより劣る性能ですが、だからこそ楽しめるというモノです。
今年はトイデジカメにはまりそう(^_^;)